素晴らしい対談

違うこと書こうかと思っていたけど、今回のライガーチャンネルがあまりに面白かったのでその特集

まずは前編を見てください

時が時なら実現しなかった対談。
でも意外に小橋が新日を意識していたとは

全日の楽しいプロレスからあんなに激しい試合に行くなんて誰も想像しなかっただろうに
やっぱり、多少なりとも意識はしていたんだろうなあとも思っていましたが

また三沢光晴の存在も大きいですねえ。ミスター受けの美学
また同時期に秋山準が居たのも、あそこまで激しい試合ができる原動力になったのかもしれませんね

しかし、面白いのは中編ですよ

このチームライガーの聞き手の人も、かなりアツくなって質問しているのがよくわかります
アレだけの試合をやっていたのですから、裏話を聞くとアツくなってしまいます
9分50秒あたりに出てくる三沢との試合は当時のベストバウトで、何回見ても素晴らしい試合です
このときにバーニングハンマーがあったら勝っていたでしょう

バーニングハンマーがどんな技か知らない人向けにこちら

タイガードライバーを知らない人はこちら

ああ、やっぱりプロレスっていいですねえ。
しかし、えげつない技の数々、やっぱりプロレスラーも生身の人間ですから
あまりいろいろな事をしてしまうと大変な事になってしまいます

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。