At war with GT その4

パイプのリカバリーが出来て、元に戻す作業のGT

作業が進みます。まず仮組して位置関係を確認します。
分割状態にできますから、抜く時より入れる時の方がラクです。でもその分フィッティングからの漏れを確認しないといけません

取り付け時のように軽くですが締めていきます

問題がなければカバーなどを戻して本締めしていきます

メンバーが付いて隠れてしまうところはより念入りに確認します

メンバーの取り付けは重いのでしんどいです。しかしこいつをやっつけないと先に進めません

メンバーも取り付けて、ボルトなどを規定の位置へ。

純正のようです。うまくできました

元に戻したら、フルードを入れてエンジンをかけて、漏れを見ます

もんぢあがなければ、地面に降ろして走行して漏れがないか見ます。

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