新・フィアット500のなんでそうなるの 第4話
前回、なぜ完全体での交換が必要かと説明しましたが、やはり新品は高い

いたくボロい箱だけど…
当然中身は新品

取り付けは爆弾スフィアを一度外してから取り付けました

じゃないとスムーズに入らないのです。後期になってかなり難しいですね、アクチュエーターユニットの脱着

スフィアと遮熱板を一緒に取り付けます

残るはこちら。キャリブレーションです。

しかし、診断機がないと何もできませんな。

順番にやっつけていきます。

はい~。次行ってみよう

次はEOLのキャリブレーション。

テキパキと進んでいきます。

そして最後はクラッチの位置調整。ばばんばばんばんばん♬ 調整ちゃんとしろよ~ また来週~

こちらも滞りなく終わりました。出来上がったら必ず試乗をします。
そして、もう一度診断機を取り付けて確認します。

クルマは外に。おや?これは…

はい、次なる問題のクルマが入って来ています。なんでそーなるの

500Cは持ち主の元に帰ります。


ご利用いただきありがとうございました。

