スピード解決

ものものしい状況で入庫のフェラーリ456MGTA
毎度おなじみです

今回はどうしたのでしょうか?

その答えは反対側

パンクです。
パンクでなんでといわれるかもしれませんが、フラットバルブと呼ばれるちょっと変わったタイヤバルブなのです

と言っても、ヘックスでキャップを外して

付属のアタッチメントをつければ

あとは普通に空気を入れたりするだけです

全くゼロではありませんが、入ってないのと同じ、事実上のパンク状態です。

ガーガー空気を入れてとりあえず、タイヤ館に向かいます

もうすぐ値上がりするみたいですよ…

僕の166のタイヤどうしようかなあ

ここで任せて帰ります。
タイヤは結構引きずった跡がありますねえ…

原因はリムからの空気漏れです

ビードを一度、部分的に落として、漏れ止めのビードクリームを入れて、漏れは無くなったようです
なーんか、サンドブラストしてからリムからのリークが多いですね

今回はレッカーから数時間でのスピード解決となりました。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

次の記事

フレームワーク